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雨の自転車・登園に取付け30秒!「ポップアップレインカバー」

KODY KODY | 2018年03月29日

春、入園の季節です。あたたかい日差しに心地よい風、気持ちで新生活を迎えるわけですが……、雨の日の対策、忘れていませんか?自転車での登園が快適な気候ですが、雨が降った時に「どうしよう!!」って、慌ててしまわぬよう、今からチャイルドシートに付けるカバーの準備は必須!今回は取付けも折り畳みもたった30秒という「ポップアップレインカバー」の新商品情報をキャッチしました。

 

取付け・折り畳み30秒!

忙しい朝、登園に出発しようと玄関を開けたら突然雨が降り出し……。「時間がないのに、どうしよう」っと焦ったことありませんか?

 

  • レンコートを取りに家に戻りタイムロス
  • 傘をさして徒歩に変えると、遅刻してしまう
  • チャイルドシートカバーを付けるのにモタモタ…

 

そんな雨天・登園時の困ったの救世主が、3月29日より新発売となる「ポップアップレインカバー」です。

ポップアップ式でいっきに広がるので、手間なく慌てることもない。登園途中の急な雨降りにも焦ることなく対応できます。

 

 

提供は、子育てサポートグッズの開発・販売を手がけるガレージブランド norokka (ノロッカ)。購入は公式Webショップや大手ECショッピングモールにて。

 

 

素早い!安心!快適!

取付はホップアップ式で一気に広がるので楽!バックルとヒネリだけで素早く固定できるので、わずか30秒で設置することができます。

しかも折り畳みも30秒という手軽さで、なんとカバンにしまえるほどのミニサイズに!雲行きの怪しい日に常備しておけるのは心強いものです。

 

ペットボトルと大差ない直径!

自転車のカゴにも入りますね♪

 

 

設置と片付けがどんなに楽でも、気になるのが快適さ。中には息苦しさにレインカバーを嫌がる子供もいるので、これは重要ポイントです。

 

 

norokka (ノロッカ)の「ポップアップレインカバー」は、ゆったりとした空間に前後の空気口に大窓。自転車の後部座席に、ちょっとした小部屋ができたような楽し空間の実現です。

 

 

他、あんしん機能もあります。ドア式で出入時の雨水したたりの防止、リフレクターが夜の視認性をアップ、専用穴のロックで盗難防止も。

 

 

 

「こんなの待っていた!」の声続出

素早く取り付けられて、折り畳みも持ち運びも楽。子供の乗り心地も良さそうな norokka (ノロッカ)の「ポップアップレインカバー」は、クラウドファンディングサイト Makuakeで先行販売されていました。

結果、目標対比265%を達成し、商品へはたくさんの期待の声が寄せられました。

 

  • こんな商品待ってました!
  • オシャレだし使いやすそう
  • 入園祝いの贈り物にもよさそう

 

 

 

商品詳細

「かいてき空間、すばやく着脱、そしてあんしん機能。これら「すべてを叶えてくれるレインカバー」を妻と子のために。そんな想いからうまれた norokka (ノロッカ)の「ポップアップレインカバー」(特許機構採用)。開発は自身も子育て世代の5歳男児のパパ、村住 明彦さん(norokka 代表)。

 

 

商品名: norokka(ノロッカ) 「ポップアップ レインカバー」

発売:norokka公式ウェブショップ (下記) /大手ECショッピングモールにて、3月29日発売開始

公式ウェブショップ:https://norokka.com

適用:身長115cm以下 (適用年齢/身長/体重は、リヤチャイルドシート本体に指定された範囲内となります)
適合:ブリヂストン、パナソニック、ヤマハ、OGK各社の自転車用リヤチャイルドシートに適合。

※具体的な適合モデルは、norokka公式ウェブショップでご参照ください。

着脱時間:取付け30秒(収納袋から取り出して取付け完了まで)、折畳み30秒(取り外しから折畳み完了まで)。※平均目安時間。norokka調べ。

カラー:オリーブ、ブルーグレイ、ブラック

 

 

展開時サイズ: W36cm x H110cm x D36cm、

収納時サイズ: W20cm x H25cm x D10cm
重さ:575g (袋なし)、602g (袋あり)

公式 Instagram:http://www.thepictaram.club/instagram/norokka
公式 facebook:https://www.facebook.com/norokka.official/

 

 

最後に

春から毎日自転車で登園するママ。朝バタバタしてしまい、時間と気持ちに余裕がないと、事故の元にもなりかねません。雨天時の準備を万全にして、新生活をスタートさせてみてはいかがでしょう。

 

 

 

 

 

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