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母の日に「家事代行」をギフトに選ぶ考え方!たまには休息を……

KODY KODY | 2018年04月27日

母の日のギフトが決まらず迷っている人、2018年の母の日は「サービス」というプレゼントはいかがでしょう。近頃なにかと話題の「家事代行」なら、掃除や片付け、洗濯に料理まで、お望みの家事を行ってくれます。普段なかなかお母さんの家にお手伝いに行かれない場合ならなおさら!日頃の感謝を「家事代行サービス」を頼んであげるという考え方もありますよ。

 

いろいろ疲れてくる「母」年代

 

子供にとっての「母の日」と違い、主婦・ママ目線の「母の日」は、お母さんの年齢が50歳~70歳以上といったところでしょうか。

子供たちが独立したお母さん達は「ひと安心!」と思いきや、いろいろとお疲れの年代に突入します。

 

  • 子育てが終わったのもつかの間、今は孫育てに追われる
  • 体力が減り疲れやすくて、思うように家事ができない
  • 足腰が心配で、高い場所の掃除や重いものの移動が難しくなる
  • 長年お料理を作ってきたから、最近何を作って良いのかわからない
  • 年代が進むと、整理すべきものも増えるのに、手がつけられない

 

Check

みなさんのお母さん達、

「家事疲れ」してない?

 


 

 

「家事代行」のサービスを「母の日」に!

平成のパパだと、家事を手伝ってくれる男性がわりといますよね。でもお母さん世代の旦那様(お父さん)は、家事は妻任せ。掃除や洗濯を手伝う人、多くないはずです。

 

 

結婚してからずっと、家事を一生懸命やってきたお母さん。でも年齢とともに追いつかなくなる家事も出てくるでしょうし、たまには「家事休憩」や女性としても楽しむ時間も欲しいはず。

そこで「母の日」の贈り物として、「家事代行」というサービスを利用してみてはいかがでしょう。家政婦という敷居の高さではなく、日頃できない家事を一時の作業として請け負ってくれるのでお母さんも助かりますよ。

 

Check

たまには「家事休憩」を

させてあげたい!!



 

 

本当は私が手伝ってあげたい

 

本当なら娘である自分がお母さんの家事をお手伝いに行くのが一番。でも、何割の主婦・ママが、実家に手伝いに通える環境にあるでしょうか。

 

  • 嫁ぎ先が遠く、すぐ通える距離ではない
  • 夫の両親と同居しているので、自分の父母まで見てあげられない
  • 子育てと仕事で、なかなか足を運ぶ時間がもてない
  • 共働きのうえ義理の両親の介護があり、身体が空かない

 

実の娘だからこそ、ちょっとした家事の手伝いくらいはやってあげたいと思うはずです。本当は簡単なことのはずなのに、なかなかしてあげられない。そんな主婦・ママの気持ちを「家事代行サービス」に託してみてはいかが。

 

Check

「家事代行」も、

 親孝行のカタチ―。

 

 

 

お母さんの向き・不向き

いくらこちらがよかれと思っても、性格上、家事代行を敬遠するタイプのお母さんもいるはずです。

 

 

【家事代行は向かないかもしれない……】

  • 他人に家の中をいじられるのを嫌がる
  • 主婦力が低いと思われてしまうと勘違いし、嫌がる
  • スタッフの女性より「自分の方ができる!」と茶々を入れてしまう
  • 何でも自分でやりたがる性格
  • 家事代行について旦那さん(お父さん)が批判的

 

いずれにせよ「サプライズ」ではなく、事前にお母さんに話をもちかけ、サービス内容など打ち合わせをしておく必要がありそうですけどね。

 

Check

「最近、お母さん忙しい?」

 まずは電話とLINEから。

 

 

 

最後に

「母の日」の感謝の贈り物として「家事代行」を依頼するなら、やはり誠実さと仕事の的確さは重要なポイントです。料金も気になりますが、対応や口コミをチェックして、納得してからプランを見るとよいかもしれませんね。

 

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