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平成最後のクリスマス!夫に贈るちょっとリッチなプレゼント!

KODY KODY | 2018年12月12日

人は、節目で起きたことを記憶に残しやすいものです。「いつもクリスマスは夫にプレゼントを用意していない……」という奥様、今年は少しリッチな贈り物をしてみはいかが?平成最後のクリスマスなので、心に残ります。またギフトが新しい時代に向け「年」を重ねていくなんて、ちょっとロマンチックですよ。

 

ビジネスシーンに使えるプレゼント

■「お仕事、頑張ってね」の意味を込めて。

新しい時代に移る平成最後のクリスマス。ビジネスで使えるギフトに、妻の想いを込めてみませんか?

 

【ビジネスバッグ】

日常的に使うものでありながらも、なかなか買い換える機会のないビジネスバッグ。新時代の幕開けに新調すれば、旦那様も気持ちもあらたに社会で闘えるというものです。

 

おすすめは、メンズビジネスバックブランドとして人気の高い「TUMI(トゥミ)」。

 

 

ノートパソコンを入れられる本格的なビジネスバックから、ちょっぴりカジュアルでリーズナブル価格の商品まで、「TUMI(トゥミ)」ではさまざまなデザインのバッグが販売されています。旦那さんにピッタリの商品を、探してみてはいかがでしょうか?

 

 

【腕時計】

新しいビジネスライフを刻むにふさわしいのが、腕時計のプレゼント。タイムスジュールを管理する要のようなアイテムですよね。「さすがに高級腕時計は買えない」と、思われがちですが、上質感を大切にしつつも、手の届く範囲で購入できる商品もあります。

おすすめは「NIXON(ニクソン)」から販売されているアイテム。商品の中には8万円を超えるもの もありますが、1万円~3万円で購入できる腕時計もあります。

 

 

種類やカラーも豊富で、長年人気を維持している「NIXON(ニクソン)」なら、ぴったりのアイテムに出会えるはずです。

 

 

名入れギフトでさらに特別感を

■「自信」「成長」の想いをのせて。

ビジネスに使えるアイテムで、名入れのギフトもおすすめです。自分の名前の刻まれたものは、世界でただ一つのもの。身に着けることで「心のステイタス」にもなるはずです。

「今よりもずっと、もっと、自信をもって大丈夫!」というエールにもなれば、ビジネスマンとしての成長を新時代とともに歩んでいくという”戦闘アイテム”にもなるかもしれませんよ。

 

【財布】

おすすめは、イギリスの代表的なメンズブランド「Paul Smith(ポール・スミス)」。女性ウケも良く、人気ランキングでも上位をマークしているブランドですよね。男性ならひとつは持っておきたいといったイメージがあります。

セレブブランドに比べると、価格がお手頃で、オシャレなデザインのポール・スミスは、オリジナルの“名入れ” をすることができるのです。

 

 

【名刺入れ】

名刺は自己紹介の窓口となる大切なアイテムです。名入れの「名刺入れ」には、ビジネスマンとしての「覚悟」を映すことができる感じがしませんか?

 

名刺入れの名入れギフトでおすすめは、「JOGGO(ジョッゴ)」。アルファベットから、数字、一部記号まで文字入れをすることができます。

「JOGGO(ジョッゴ)」の1番の特徴は、本革からオリジナルのアイテムカラーを選んでできるオーダーメイドシステム。三校までに、お値段は6,900円と1万円以内に収められますよ。

 

 

時を共有できるもの

愛する人と一緒に過ごす「時間」こそ、贅沢だと感じる人は、夫婦で楽しめるクリスマスを贈ってみませんか?

 

【お酒】

特別、必要なものがないとう旦那様には、無理にモノを贈るよりも一緒に楽しめるお酒をプレゼントしてみてはいかがでしょう。少しオシャレなつまみを作って、普段よりもちょっぴりリッチなお酒を買って。

一緒にお酒を飲む時間は、きっと素敵な想い出。「平成最後の」と聞くたびに、その日に交わしたロマンチック(?)な会話を、想い出すかもしれませんよ。

 

 

【食事】

自宅でお酒を飲むのではなく、豪華なディナーにでかけるのも素敵ですよね。ホテルのクリスマスディナーや、クルージングのディナーコースなど、夫婦だけでも、家族連れでも、オシャレをして非日常的な時間の共有をプレゼントしてみませんか。

 

 

 

最後に

「クリスマス」といえば、どちらかというと妻は受け取る側のイメージが強いものです。毎年、クリスマスケーキを食べることが唯一のプレゼントなんて妻も多いはずです。

でも「平成最後の」というきっかけで、たまには夫にちょっぴりリッチなクリスマスプレゼントを贈ってみてはいかが?

 

 

オシャレなアイテムや妻の愛情でテンションあがった旦那様は、きっと今以上に仕事に気合いが入り、「生活費」というお返しをもたらしてくれるかもしれませんよ(笑)

 

 

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