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入園からママが復職?在宅という選択肢は!?salviaも歓迎♡

KODY KODY | 2019年03月13日

下の子供が幼稚園に入園するタイミングで復職を考えるママは多いはず。時間や休みの融通が利き、土日はお休みという仕事に出合える人はラッキーですが、都合よく復職先がみつかるとも言い切れません。そんな時は無理をしすぎず、自宅でできる自由度の高い働き方はいかがでしょう。きっと今の自分にあった働き方「在宅ワーク」「リモートワーク」「テレワーク」が見つかるかもしれませんよ。

 

 

入園~卒園までは「在宅」も好都合!

 

4月に入園するとはいえ、最初のうちは落ち着かないものです。入園したばかりの我が子が登園を嫌がったり、不安定になったり、また生活のペースが整ってもすぐGW。登園しぶりが再発する悩みもつきものです。

 

  • 子供が落ち着かないと自分も不安定。
  • ママも幼稚園に慣れるのに時間がかかる。
  • ケガや急な体調不良でお迎えに行くことも多い。

 

子供を気に掛けながら、新しい職場で働くには、性格的に向き不向きがあります。不器用な人だとママが目一杯になってしまい、子供の心のケアがおろそかになることも……。

子供の方もはじめての環境や集団生活により、熱を出したり、流行病にかかるなど、体調不良が増えがち。急なお迎えが要されることも多い時期なので、同僚やシフト状況に響きにくい「在宅ワーク」は働きやすいと思います。

 

 

「在宅」はハードルが高い??

 

「在宅」と聞くと、収入の高低差が激しいイメージがあるかもしれません。スキル保持者で稼げる人は稼げても、実際は低単価の人が多い印象をおもちではないでしょうか。

またインターネットを通じて募集を見つけるので、不安という意見もありますね。

salviaでは「在宅ワーク」についていくつか記事にしているので、紹介させていただきます。

 

▼どのような「在宅ワーク」があるのかな?▼

ママでも稼げる働ける!子育て中におすすめ人気の在宅ワーク!

 

▼大半の募集は優良!でも怪しいものもゼロではない…▼

「体験談」主婦は要注意!?私が在宅ワーク詐欺にだまされかけた話

 

結論を申しますと、思っているより「在宅ワーク=ハードルは高くない」です。

自分が苦手な分野を選んでしまうと苦痛になるかもしれませんが、性に合っている作業内容なら、楽しくお仕事ができますよ。

在宅ビギナーの収入は、最初は多くないかもしれません。でも、子供への配慮や家を空けない多数のメリットと天秤にかけたら、納得できる範疇だと思いますよ。

 

 

salviaで「在宅」してみませんか?

 

当サイト「salvia」は、主婦とママの情報サイトです。何度か記事を読んだことがあったり、読プレにご応募いただいたことのある方は、「salvia」という素性を知っているだけにご安心いただけるのではと思います♡

 

salviaでは随時、

在宅ライターさんを

募集しています♪

 

■どんな記事を書けばいいの?

salviaの記事は、特別な知識は問いません。

 

なぜならsalviaは

「主婦=スキル」

 

と考えているからです。専門知識や経験があれば尚可ですが、等身大の日常や疑問点を記事にすることができるのです。

自分にとっては当たり前のご自宅レシピでも、何気ないアイディアでも、趣味のハンドメイドでも、他人から見たら「それ、いいね!」と思うことが多々あります。

「主婦の楽(らく)、楽しい」を切り口にした記事なら、welcome!!

 

記事テーマはオンライン上の雑談でうまれることもありますし、編集部からの打診もあります。ライタースキルがあがれば、商品がもらえる「モニターレポート」にも参加できますよ!気になる方は、募集の条件など、お気軽にお問い合わせくださいね♪

 

 

 

 

salviaライター生活

 

「どのくらいの時間が必要なの?」「お金はいくらくらいもらえるの?」との声が聞こえてきそうですが、それは個人差があります。

 

  • 文章の基本ができている方は、修正は少なくなります。
  • 目安として、小学生の国語力や作文の基礎程度は必要。
  • 画像の質は撮影スキルが良好なら、修正はありません。
  • 入稿の基本的なルールやフォームに慣れれば作業効率UP!
  • アニュアルの理解力があれば、作業時間は短縮されていくはず。

 

ご自身の作業効率があがれば、時給があがるという感覚です。そして、記事の質と入稿頻度が高くなれば、原稿料もあがっていきます。

 

他、salviaライターのお仕事は、「主婦業」とリンクすることができるのも魅力!主婦としての作業時間が仕事に活かせるのです。

 

 

【レシピ記事を書く場合】

  • おやつや夕飯を作りながら、写真を撮っておく。
  • 必要なら分量やポイントを、軽くメモを。
  • 写真をメモを参考に、記事化する。

 

【ハンドメイド記事を書く場合】

  • 材料を撮影し、必要ならメモ。
  • 子供と一緒に遊びながら制作でもOK!写真撮影しておく。
  • 写真とメモを参考に、記事化する。

 

【ファッションやメイクレポート】

  • 日々のママコーデやメイクを楽しむついでに撮影。
  • ポイントやアイテム情報を記事化する。

 

【おでかけ情報の記事】

  • 家族でおでかけをする。
  • 実際に訪れた「ママの楽」をチェックしておく。
  • 画像とともに記事化する。

 

これはほんの一例です。

記事化に費やす時間は人それぞれですので、執筆ペースによって収入も個人差があります。ただ基本的にノルマはないので、主婦業とママ業を優先しながら取り組むことができますよ。

 

 

最後に

 

子供が登園してから降園するまでの時間は、5時間~6時間程度といったところでしょうか。その間、家事と自分の身支度を済ませて出勤するとなれば、労働時間は3時間くらいほど。

■外に働きに出る(パート)週3回ペースで働く

=(983円×3時間)×週3日×4週間=35,388円

 

一方、salviaは執筆本数が報酬額に直結するので、自分次第です。

そうとはいえ、外にお仕事に出れば、一定の時間に応じた報酬が確実に得られます。ライター初心者と比較すると、多分、パートタイマーの方が報酬は安定するかもしれません。

でも、salviaでは通勤時間も0分で、身支度時間も不要。自宅が職場なので子供の病欠にも対応可能で、急な雨降りでも洗濯ものを取り込めますし、宅配物の受け取りも可能。自分が体調不良の時は過眠もOK!園児を抱えるママとしては、メリットがたくさんあります。

「salvia」ならいずれぶち当たる「小学校1年生の壁」も難なく乗り切れますよ。

 

salviaは、子供が園生活に落ち着くまでは「在宅」を選択をして、追々職を探すという人も歓迎です。もちろんsalvia活動中にスキルアップして報酬の安定化を目ざし、そのまま在宅ワーカーを目指すという志しの方も大歓迎です。

気になる方は、ご連絡くださいね。

 

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