「誤爆?語爆!」 ―あるある!?小話vol.58―

さや&.co さや&.co | 2019年03月30日

言葉がまだまだ正しく使えない年齢の子供は、時として驚くような表現をするものです。それが大爆笑できる時もあれば、横にいる母が冷や汗かくような時も多々。内容や場所、相手によって反応はいろいろですよね。今回は、誤変換された娘の言葉の「あるある!?小話」。※言った相手が他人ではなく自分でよかった……。

 

【誤爆?語爆!】

―あるある!?小話vol.58―

 

 

小さな子って、ママのやること全てに

興味をもちますよね。

 

それはある日、

私が化粧をしていた時のこと。

 

 

「ママ!何してるの?」

 

っと、娘(幼児)が聞いてきたので、

 

「お化粧」とか「メイク」が

通じないかなと、こう説明。

 

↓ ↓ ↓

 

「お顔をキレイにしてるのよ♡」

 

すると、娘はこう言った。

 

どうやら子供にとって

「キレイじゃない」

という言葉は、

 

=「汚い」

という言葉に変換されるらしい……(涙)

 

 

 

【主婦・ママの あるある!?なつぶやき】

 

誤変換の言語に

心が爆破、

木っ端みじん……

(子の言葉って、殺傷能力高すぎ…涙)

 

 

このお話はsalviaの読者プレゼント企画の

応募メッセージにヒントを得た小話です。

「あごだしめんたいふりかけ」読者プレゼント!

ご応募ありがとうございました。

ご当選された方々、おめでとうございます♪

 

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