「寒暖差」 ―あるある!?小話vol.65―

さや&.co さや&.co | 2019年11月16日

子供って、ちょっとした「聞き間違い」「言い間違え」をしますよね。そして、大したことでなくても、笑いのツボに入ると、ゲラゲラゲラゲラ大爆笑。今回はそれはそれはくだらないことで笑っている子供たちの「あるある!?小話」。

 

【寒暖差】

―あるある!?小話vol.65―

 

 

朝晩が涼しく、日中は汗ばむ陽気。

秋は過ごしやすくありつつも、

調子が狂ってしまいますよね?

 

朝のテレビでも

「今日は寒暖差の激しい1日です」

と言っていたので

 

 

子供たちに衣類の調整や、

体調管理を伝えようと・・

 

今日は

寒暖差しい

から注意しようね!

 

っと言ったところ、

次男の「ある次郎」がこう言った。

↓ ↓ ↓

寒暖差(かんだんさ)

観覧車(かんらんしゃ)

と聞き間違えて、したり顔。

 

 

ある次郎「今日は観覧車が激しいから

危険かも!注意しよう!!」

 

 

って、激しい観覧車って

どんな観覧車だよ…

 

想像しただけで、目が回りそうな

母のある子であった(笑)

 

 

“素”で勘違いしたまま爆笑する

低学年のある次郎と幼児ある美。

 

「聞き間違い」と分かっていても、

ツボにハマり

笑い転げる長男ある太郎。

 

ある意味、子供たちが純粋さをうらやむ、

アラフォー主婦の

母「ある子」なのであった…。

 

 

【主婦ママ の あるある!?なつぶやき】

 

素直に笑える心に、

「年齢差」=「寒暖差」

を感じて止まない……。

(無邪気な頃が懐かしい・・・)

 

 


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