新春ひと笑い2020!「あるある!?前年度」からクスッと特選

KODY KODY | 2020年01月03日

salviaで連載中の「あるある!?小話」。育児や夫の愚痴など主婦の日常に、個性豊かなイラストでオトス内容です。今回は2019年度に公開された記事から、編集部お気に入りを発表!去年は一次休載しましたが、今年からは毎週土曜日公開ですよ!

【ご案内】 各「タイトル」と「イラスト」、イラスト下の「連載№」から、作品の記事にジャンプできますので、ご興味あればclickして読んでくださいね。

 

 

編集者A 2選!

salviaの守護神!リーダーチームの編集者A。お笑いもなかなかお好きのようで、そんな彼女が選んだのは、あるある!?小話シリーズの中でも、身近で起こりそうなネタです。

明日にでも体験できそうなリアル感がお好みのようですね。

 

「誤爆?語爆!」

使い方が少し違う娘の言葉に、母心が木っ端みじんになったお話です。

 

 

「ママ友不審」 

幼稚園や保育園だけでなく、いろいろな場面で、一度は見たことあるような、よくある話。

 

 

 

編集者B 2選!

salviaのリーダーチームの1人である編集者B。仕事ができ、お料理もファッションも楽しむ素敵ママでありつつ、二児の母でもあります!

そんな彼女が選んだのは「上の子と下の子のリアル」を描いた2作品。連動して読める2本をチョイスしてくれました!

 

「スルースキル」 

下の子の要領の良さをテーマにした小話です。なんだかわからないのですが、上の子と比べると、受け流すのが上手な気がしませんか?そんな小話です。

 

 

「地雷直行な長男」

要領のよい下の子に対して、上の子はなかなか生き方が不器用なものですよね……。2児の母である編集者Bは、上の子と下の子との差を描いた作品がセットで気に入ったようです。

 


謎のリンゴライター選!

salvia連載中の「あるある!?小話」は、リンゴライターによるお話の構成と、 イラスト担当の2人で作られています。文章担当の選んだ小話は…。

 

「愛ある名付け…笑」

可愛がっている虫に、母の名前をつけた娘のお話。実はコレ、挿絵ライター発信のネタなんですね。ネタをもらった時、文章担当は、活字だけで吹き出して笑ったそうです!

 

 

 

「WC軟禁事件」

salviaの読者プレゼント企画の応募メッセージにヒントを得た小話。「あー、ありそう…」とか「これは嫌なシチュエーションだわぁ」っと、思いながら構成編集したそうな。

 
 


さや子選!(イラスト担当)

あるある!?小話シリーズのキーマンである

挿絵担当の「さや子  」。

オチの絵を描いてくれた、

彼女が選んだ作品は……!!!

 

「王子対応スゲーッ!」

このお話は、salvia読者プレゼント企画の応募メッセージからヒントを得た小話です。イラスト担当のさや子さんは、「ステキな旦那様、うらやましい」とのことです!

 

 

「頑固オヤジの汚れに…」

夫のニオイ(加齢臭?)に立ち向かう妻の小話。世の奥様方?の、”心の声”をエピソードにしたためでございます!

 

 

 

最後に

みなさま、あけましておめでとうございます。2020年もsalviaでは「あるある!?小話」を連載していきます!

今年は毎週土曜日更新(予定)ですので、宜しくお願いいたしますね♪

ちなみに去年の目標であった「読者が選ぶ!あるある」が叶えられなかったので、2021年こそ開催できるように、「あるある!?小話」を盛り上げたいと思います!

応援宜しくお願いします!

 

 


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