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ぽい♡ずん が書いた記事

外食中に赤ちゃんの泣き声「許せる?許せない??」

赤ちゃんは泣く生き物よ。今は落ち着いた好青年も、偉そうな官僚たちも、みんないっぱい泣いて大きくなったのよね。でも、それが公共の場でのこととなれば賛否両論。しかたがないと思う人から舌打ちする人まで、いろいろな考え方の人がいるわ。今回は、「外食の泣き声」について、世間から拾った「許せる条件、許せない条件」を収集してみたわ。

「夫の理解は大丈夫?」在宅ワークの盲点?主婦と旦那の温度差

自宅で仕事をして収入が得られる「在宅ワーク」。子育て中の主婦にも働きやすいシステムなので、ネットの発達した近年は本当に人気よね!でも、働きやすさの中にデメリットもしばしばあるの。今回はその中から「夫の理解」についてを話すわね。これから在宅ワークデビューをする人の参考までに。

ドジや不運をラッキーに変える!主婦に捧げる「なんくるないさ」

「なんだか今日はついていない……」。やることなすこと上手くいかない時、あるわよね?でも、実は幸と不幸は背中合わせ!ちょっと考え方を変えるだけで、スムーズになることが多々あるはずなの。今回はとある主婦の不注意が好転した小さな出来事。思考回路をスイッチするだけで、1日が楽しく、楽に!!

母達のPTA論争!要る?入らない?それぞれの温度差

小学校に入学するとママたちをソワソワさせる存在がPTA。子供達の学び場となる学校を、家庭と学校が協力してもりたて、見守るといったものよね。保護者が役員となり活動するから、価値観によってPTAの存在には賛否両論。温度差も激しいみたいね。アナタはどれ派??

「若い子は若い子、自分は自分!」年齢を感じる必要はない!

自分の若さに自信がもてなくなる、アラサー・アラフォーの主婦世代。たまに「老けたな……」っと、落ち込む瞬間ない?どうやら若い子のキレイな肌や艶のある髪を見た時、つい自分と比べてしまうのだそうよ。でも、老いと戦うことは別として、若い子と比べて凹むことはないのよ~。だって立っているステージが違うんだもの。それに、若さが100%良いものとは限らないじゃない?

「生理は病気じゃない」というセリフが憎い件

毎月やってくる「生理」。コレ本当に嫌よね。お腹は痛いし、腰も痛いし、頭もボーッとしちゃう。生理痛がひどい人だと、吐いちゃったり、倒れちゃったり…、まるで陣痛のような激痛の人もいるみたい。よくさ、「生理は病気じゃない」って言葉を耳にするけれど、これ、誰が言いはじめたんだろう?もしかしたら最初は励ましの言葉だったのかもしれないけれど、女性の大半には憎い響きな気がするわ。

主婦の財布と肌事情!年齢が上がるとスキンケア費は低くなる

みなさ~ん、基礎化粧品は何を使ってる?40代だとSK-Ⅱとかアルビオン、30代だとライスフォースやクリニークが人気と聞くわ。でも、「みんなスキンケア費をそこまでかけられるの?」って思う人、いない?今回は「気づけば若い頃の方が肌にお金をかけていた」というつぶやき。共感者、たくさんいるはずなんだけど……。

ママ友界の欠席理由に「生理」は危険!意外とみんな使ってる……

「生理」は本当に辛いものよね。個人差はあるけれど、生理痛に強い女性は多くはない。だから、日常生活の中で「今日は生理痛でしんどい……」という場面がいろいろあるのだけど、これ、夫や家族に対しては使いやすくても、「ママ友界」では危険!自分が気づかないところで、タブーと化しているかもしれないわよ。

「逆上がり」ができるようになることの意味!

お子さんは鉄棒で「逆上がり」をすることができる?簡単なようで、意外にもできない子供が多いという昨今。実は小学3年生で逆上がりができる子供は、たったの3割だと聞くわ。そして、中には「できなくて何が問題なんだ!」と、練習を拒む子供もいるわよね。でも「逆上がり」には、きちんとした意味があると思うのよ……。

結婚・出産・育児「労働ブランクが怖い……」男にはわかるまい!

結婚や妊娠出産をきっかけに、お仕事を辞めた女性、いるわよね?育児休暇をとって、そこまで時間が経たないうちに復職するママもいれば、そのまま子育て生活に入り、一旦、社会とは離脱した時間を過ごす人もいる。ママたちの中には、社会生活のブランクで「働くのが怖い……!」なんて気持ちになる人も。そんな女性の環境・心境・体の変化を追いながら、つぶやいてみたわ。