プロフィール

ぽい♡ずん

ぽい♡ずん

ぽい♡ずん が書いた記事

「生理は病気じゃない」というセリフが憎い件

毎月やってくる「生理」。コレ本当に嫌よね。お腹は痛いし、腰も痛いし、頭もボーッとしちゃう。生理痛がひどい人だと、吐いちゃったり、倒れちゃったり…、まるで陣痛のような激痛の人もいるみたい。よくさ、「生理は病気じゃない」って言葉を耳にするけれど、これ、誰が言いはじめたんだろう?もしかしたら最初は励ましの言葉だったのかもしれないけれど、女性の大半には憎い響きな気がするわ。

主婦の財布と肌事情!年齢が上がるとスキンケア費は低くなる

みなさ~ん、基礎化粧品は何を使ってる?40代だとSK-Ⅱとかアルビオン、30代だとライスフォースやクリニークが人気と聞くわ。でも、「みんなスキンケア費をそこまでかけられるの?」って思う人、いない?今回は「気づけば若い頃の方が肌にお金をかけていた」というつぶやき。共感者、たくさんいるはずなんだけど……。

ママ友界の欠席理由に「生理」は危険!意外とみんな使ってる……

「生理」は本当に辛いものよね。個人差はあるけれど、生理痛に強い女性は多くはない。だから、日常生活の中で「今日は生理痛でしんどい……」という場面がいろいろあるのだけど、これ、夫や家族に対しては使いやすくても、「ママ友界」では危険!自分が気づかないところで、タブーと化しているかもしれないわよ。

「逆上がり」ができるようになることの意味!

お子さんは鉄棒で「逆上がり」をすることができる?簡単なようで、意外にもできない子供が多いという昨今。実は小学3年生で逆上がりができる子供は、たったの3割だと聞くわ。そして、中には「できなくて何が問題なんだ!」と、練習を拒む子供もいるわよね。でも「逆上がり」には、きちんとした意味があると思うのよ……。

結婚・出産・育児「労働ブランクが怖い……」男にはわかるまい!

結婚や妊娠出産をきっかけに、お仕事を辞めた女性、いるわよね?育児休暇をとって、そこまで時間が経たないうちに復職するママもいれば、そのまま子育て生活に入り、一旦、社会とは離脱した時間を過ごす人もいる。ママたちの中には、社会生活のブランクで「働くのが怖い……!」なんて気持ちになる人も。そんな女性の環境・心境・体の変化を追いながら、つぶやいてみたわ。

公園の禁止事項が多すぎ!子供は一体「何して遊ぶのさ……」。

子供を公園に連れて行く時、禁止事項の多さに「え!?」ってなったことあるママいない?確かに、公園はいろいろな人達が集う場所だから、わからないでもないのよ。禁止されているあれこれは、安全な時間最優先と考えれば、ありがたいっちゃ~ありがたい。でもさ、それにしても縛りすぎじゃない?今回は禁止事項の一部をピックアップして語ってみたわ。

「女は変わる、生き物なのよ…」。さて、どんな感じ(漢字)!?

性別でくくるのは微妙かもしれないけれど、同じ人間でもやっぱり男女は違う生き物だと思わない?男の人は、女の人と比べると、生活がそこまで大きくは変わらない。だからかな、女の付く漢字はたくさんあるのに、男とつく漢字はほとんどない……。今回は「女」を含む漢字をチョイスしながら女性の生涯を追ってみたわ。

めんどうな「女子の世界」はママになっても追ってくる……

喧嘩しても男はすぐにフラットに戻れる生き物よね。でも女の世界は違うの。喧嘩すらしていないのに、裏では悪口大会、噂の拡散、陰湿な手口の嫌がらせ。それを女性のたしなみとして育ってきた人もいれば、人間関係を放棄した人もいると思うの。やっと逃れたと思っていたその面倒な世界は、学生時代や社会人生活を経て、ママとなり再び降臨してくるの。今回は面倒くささを物語るような「ママ友の優劣」についてまとめてみたわ。

義母への「母の日」は夫を『贈り込む』!で一石二鳥?

「母の日」って、毎年GW明けで慌ただしくならない?準備も遅れるし、連休で散財するからプレゼト代も厳しい。しかも実母と違い、夫の母親への贈り物となれば、趣味や好みもわからないから悩むのよね。でも、お義母さんが心底喜ぶのって、夫(息子)とか孫が鍵じゃない?その気持ちをぶっちゃけてくれたら、30代40代の妻(自分も母親)たちは、どれほど「母の日」が楽になることか……。今回はドライな母の日の提案よ。

幸か不幸か!?「GW大型連休」に想う妻心の”色いろ”……

2019年のゴールデンウィークは、10連休という超大型な規模!その足音が近づくにつれ「待ち遠しい!」と心躍らせる妻もいれば、「何すればいいのよ……」と憂鬱(ゆううつ)を語る人もいるみたいね。連休を迎える気持ちは各家庭によっていろいろ(色々)。そんな妻たちの気分を3パターンの「色」に分けて、まとめてみたわ。