"仕事"一覧

主婦の新しい職のカタチ「ねんどの先生」が狙い目!楽しく働く!

「手に職もなく、職歴も平凡な私なんて……」。そんな風に思っている主婦・ママは、いませんか?もし今からでも楽しく資格が取得でき、一生涯のお仕事につながる”出会い”があったとしたら、どうしますか?今回は「ねんどの先生」という職業へのステップをご紹介します。まだあまり広くは知られていない「NCA認定制度」だからこそ、チャンスですよ。

「夫の理解は大丈夫?」在宅ワークの盲点?主婦と旦那の温度差

自宅で仕事をして収入が得られる「在宅ワーク」。子育て中の主婦にも働きやすいシステムなので、ネットの発達した近年は本当に人気よね!でも、働きやすさの中にデメリットもしばしばあるの。今回はその中から「夫の理解」についてを話すわね。これから在宅ワークデビューをする人の参考までに。

結婚・出産・育児「労働ブランクが怖い……」男にはわかるまい!

結婚や妊娠出産をきっかけに、お仕事を辞めた女性、いるわよね?育児休暇をとって、そこまで時間が経たないうちに復職するママもいれば、そのまま子育て生活に入り、一旦、社会とは離脱した時間を過ごす人もいる。ママたちの中には、社会生活のブランクで「働くのが怖い……!」なんて気持ちになる人も。そんな女性の環境・心境・体の変化を追いながら、つぶやいてみたわ。

主婦の在宅ライターって稼げる・稼げない?実際の収入って!?

「在宅ワーク」「在宅ライター」というと、どのようなイメージがあるでしょうか。稼げない?メリハリがつかないからむずかしそう?興味はあっても、ネット上の過剰な広告はなんだか信用できませんよね。「実際どのくらい稼げるのかな」「自分でもできるのかな」そんな不安を持っている方へ、未経験から在宅ライターになった私のパターンをご紹介します!

入園からママが復職?在宅という選択肢は!?salviaも歓迎♡

下の子供が幼稚園に入園するタイミングで復職を考えるママは多いはず。時間や休みの融通が利き、土日はお休みという仕事に出合える人はラッキーですが、都合よく復職先がみつかるとも言い切れません。そんな時は無理をしすぎず、自宅でできる自由度の高い働き方はいかがでしょう。きっと今の自分にあった働き方「在宅ワーク」「リモートワーク」「テレワーク」が見つかるかもしれませんよ。

子連れ出勤に「賛否両論」?でも優劣くっきり、否は少数派……?

2019年1月、政府が「子連れ出勤」を後押しをすると表明し、世間がザワザワしている。これに対し、多くの課題が意見され「賛否両論」の言葉も目にするけれど、実際には反対意見を目にすることが多いように感じる。もちろん職種や働き方、環境によっては賛成派もいるのは確か。今回は世間に散らばっている意見を、ちょっとまとめてみたわ。

「体験談」主婦は要注意!?私が在宅ワーク詐欺にだまされかけた話

ネットが普及した近年は、在宅ワークという働き方が増えていますね。しかし、「楽して稼げる♪」「家にいながら仕事ができる♪」という良いイメージばかりが先行して、それを逆手にとった詐欺が増えているのも事実です。実は私、以前在宅ワーク詐欺にだまされかけたことがあるんです…!そのときの体験談や、怪しい業者の見分け方などをご紹介!在宅ワークを探している方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

ママでも稼げる働ける!子育て中におすすめ人気の在宅ワーク!

旦那の給料だけで暮らせないわけじゃないけれど、ママだって自由に使えるお金が欲しいですよね。でも子供が小さいと働きに出られないものです。でも、そんなママたちの悩みを解決してくれるのが在宅ワークという働き方!家事と育児をしながらお金が稼げるなんて夢のような話ですが、「資格は?」「怪しくない?」など不安はつきもの。今回は誰でも気軽に働ける、ママに人気の在宅ワークと注意点をご紹介します。

専業主婦の罪悪感?後ろめたさ?「感じなくていい!」

専業主婦の生活に罪悪感を感じたことある?「全くないし、意味不明」と断言する人もいれば、経済的に夫に頼る生活に肩身の狭い気持ちになる女性もいるみたいね。では、悩んでしまう原因って何?今回は、専業主婦の「後ろめたさ」についてのアンケート結果を見つつ、罪悪感について、考えてみたわ。

「ママの感覚が、仕事になる!」働く場所を自ら作る可能性

女性には、妊娠、出産、子育てと、少なからず社会から離れる期間があるものです。会社を辞めず、産休や育休、保育園を使って勤務を続けるワーママもいますが、多くは一度家庭に入り子育てをしています。でも社会から離れるブランクを不安に感じる意見も少なくありません。そこで「ママという感覚」が仕事につながることをインタビューをまじえて考えてみました。