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"レポート"一覧

北欧のおしゃれキッズチェア!「リエンダー」なら長く使える!

デンマークからやってきた「リエンダー」は、赤ちゃんから大人まで使えるおしゃれなキッズチェア!インテリアに溶け込むデザイン性の高さは、デザイン先進国である北欧ブランドならでは。もちろん大人が座ってもバッチリの座り心地の良さです。我が家では約4年間、このリエンダーを使用しています。赤ちゃん時期から小学校入学を見据えた今までの使用感をレビューします!

<保育園>広域入所(広域保育)の制度を上手く利用しよう!

居住地の(住民票のある)自治体ではなく、出産のための里帰り先や、勤務先等の自治体の保育所や認定こども園に児童預けられる制度をご存知ですか?広域保育または広域入所と言われる制度です。細かいルールは、それぞれの自治体によって異なりますので、保育担当課に問い合わせて頂きたいのですが、ここでは一般的な申込方法や保育料、実施基準について、私の体験談も交えながらご紹介します。

「双子出産」管理入院なし!?&普通分娩って可能なの!?

双子の出産は、単胎妊婦さんとは全く違います!多胎妊娠のリスクとは?管理入院は絶対するの?普通分娩はできない?そして入院・出産費用は高額になってしまうの?など様々な不安もあることと思います。自身の経験等を元に、双子の出産についてお伝えします!

1歳~2歳の子供と読みたい!「春の絵本」おすすめ5選♪

厳しい冬の寒さが去り、ようやく暖かな日が続くようになった今日この頃。お散歩や買い物、何をするにも過ごしやすい春の陽気は、元気な子供たちだけではなく、ママにとっても嬉しいものですよね。今回は歩くことに興味をもち始めた1歳から、全力で遊びを楽しむ2歳前後までを対象に、息子(1歳後半)の反応を交えながら親子で春を満喫できる絵本をご紹介します!

「ママ見て!可愛く作れた!」おちゃっぴ粘土「ピカリ」って凄い

おちゃっぴのひらめきねんど「ピカリ」という粘土をご存知ですか?油粘土みたいなベタつきがなく、紙粘土よりも簡単で、子供でも扱いやすい粘土です。説明書通りに作るだけでハイクオリティな粘土アートができるので、子供は自分でもびっくり!実際どのくらい簡単で、どのくらい難しいのか、試しに6才女児と小3年生の女子が作った感じを比べてみました。

粘土クリエイター!?小学生がおちゃっぴのねんど「ピカリ」を体験

誰もが小さい頃、触れたことのある粘土遊び。想像力や指先の器用さに集中力など、成長への素敵な刺激がたっぷり詰まっています。幼児から小学生にあがると、学校で紙粘土や陶芸なども体験する機会があり、こどものスキルもアップ!今回は普通の粘土に物足りなくなってきた小5女子が、クオリティの高いおちゃっぴのひらめきねんど「ピカリ」を使った作品づくりに挑戦しました。

ヒップシートキャリア「BABY&Me」♪使ってみたらやっぱりすごかった!

以前salviaでご紹介した、「BABY&Me」の新型抱っこひも。ヒップシート型と腰ベルト型が一体になった、”ママの楽”を追求したニュータイプの抱っこひもです。今回実際に取り寄せて使用してみたので、使い心地や子どもの様子などをご紹介!パパママだけでなく、プレママプレパパもぜひ参考にしてみてくださいね。

サンタは「高額プレゼントをくれるおじいちゃん」じゃないから!

子どものころ、1年で一番好きな行事はクリスマスだったかもしれません。朝起きたときに枕元にサンタさんからのプレゼントがあったときのあのワクワク感!娘にもその楽しさや喜びを味わってほしいと、小さいころからサンタ役をがんばってきたのですが、ついに真実を話すときがやってきて・・・今年のクリスマスにサンタ役をがんばるママたちにこっそりお話したい、我が家のサンタ終了体験です。

子どもの登園・登校しぶり・・・そのとき私が考えたこと

子育て中はあれこれと心配することばかり。子どもの体調や精神状態、性格や行動にいたるまで・・・。私も細かいことまでかなり気にしていたのですが、もうすぐ20歳になる娘は今、特別に困ることはなにもなく元気に生きています!今回は、だいぶ気をもんだけれど乗り越えられた「登園・登校しぶり」についての体験談をご紹介します。

「あのときこうすれば…」娘が20歳を迎えるとき、子育ての心残り

子育て真っ最中のママのみなさん、毎日忙しくて日々飛ぶように過ぎていく感じがしていませんか?私も娘が小さいときには、そう感じることが多かった気がしますが、その子も来年にはもう20歳。今年4月には大学生になり家を出ました。過ぎてみればあっと言う間でしたが、娘が20歳を迎えるにあたって子育てを振り返り、「あのとき、こうすればよかった……」と感じることをまとめてみました。