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子どもの登園・登校しぶり・・・そのとき私が考えたこと

子育て中はあれこれと心配することばかり。子どもの体調や精神状態、性格や行動にいたるまで・・・。私も細かいことまでかなり気にしていたのですが、もうすぐ20歳になる娘は今、特別に困ることはなにもなく元気に生きています!今回は、だいぶ気をもんだけれど乗り越えられた「登園・登校しぶり」についての体験談をご紹介します。

「あのときこうすれば…」娘が20歳を迎えるとき、子育ての心残り

子育て真っ最中のママのみなさん、毎日忙しくて日々飛ぶように過ぎていく感じがしていませんか?私も娘が小さいときには、そう感じることが多かった気がしますが、その子も来年にはもう20歳。今年4月には大学生になり家を出ました。過ぎてみればあっと言う間でしたが、娘が20歳を迎えるにあたって子育てを振り返り、「あのとき、こうすればよかった……」と感じることをまとめてみました。

「吸うのをやめたら、楽になる?」喫煙とママ生活への支障……。

世の中としても「禁煙」が推進されている現代。男性でも喫煙者は肩身が狭い時代なので、女性であり母親であるママ世代はなおさら窮屈な思いをしてることと思います。子どもや自分への健康も気になるし、正直イメージもよくないですからね……。今回は、喫煙習慣がママ生活に及ぼす影響についてを実体験を交えて綴りました。

今年の疲れ、今年のうちに!大掃除の後こそ主婦に癒しの時間を!

クリスマスが終わると一気に押し寄せてくる年末ムード。楽しかったパーティ感覚は忙しなさにさらわれ、主婦を待ちうけるのは大掃除や年越し準備、そして気疲れ満載のお年始です……。そこで主婦におすすめなのが、年末こそ行きたいリラクゼーション!大晦日まで営業している自分に合ったサービスがあったら、予定しない手はないですよ!!

「年末年始は地獄……」。主婦の愚痴、まとめました(笑)

独身時代は楽しかった年末年始。好きな人との初詣にドキドキしたり、お家でダラダラしたり、旅行や豪遊など楽しかったですよね?でも結婚して主婦になった途端、年末年始が苦痛で仕方ないという意見を多く耳にします。今回は、年末年始を地獄と感じている主婦たちのコメントを収集!「夫には言えないけれど、主婦同士なら分かりあえる!」。たとえ解決策がなくても、仲間がいると分かれば踏ん張りが効くかもしれませんよ♪

「今日は何を作ろう……」。究極に迷った時のキッチン奥義!?

家族のご飯を毎日作らなければならない主婦。お料理意欲マンマンの時もあれば、献立の「こ」の字も浮かばない日もありますよね?今回は、よもやレシピ検索することすら面倒な時の開き直り術!?途中から脳が刺激されて、重かったキッチンフットワークが軽くなってくる可能性もあるかもしれませんよ♪

祝い事のお赤飯。「レトルトに頼って何が悪い!?」楽に割り切る

新婚ならまだしも、子どもが生まれればあらゆるお祝い事で要されるお赤飯。でも小豆を洗い煮立てて…、伝統的な方法で手づくりするとなると平成の主婦ママにとってはひと苦労。そこで便利なのが電子レンジで温めるだけのレトルトお赤飯!簡単で美味しいので特に料理嫌いの主婦なら使わない手はありません!「でも、祝事なのに心がこもってない気が……」と気が引ける人も?今回は後ろめたさを割り切るための背中を押す言葉♪

「ご飯作りが大変……」。大食漢の夫と、こう向き合う♪

独身時代の理想の男性は「よく食べる人♡」なんて女性も多かったはず。でも実際、妻となり母となると、そのたくさんの料理を毎日作るのは自分……。今回は、食事量が多い旦那様もしくは息子さんを持つ方に向けた記事。毎日のご飯づくりに疲れてしまった時にする逆転の発想をご紹介♪気持ちが違うと、ちょっぴり楽になるかもしれませんよ。

罪悪感は感じなくていい。一時保育に我が子を預けるメリットとは

幼稚園や保育園などの施設で行われている、”一時保育”。 子どもを預けるということに罪悪感を感じる親御さんも多いかもしれませんが、一時保育は親だけでなく、子どもにとってもたくさんのメリットがあります。 一時保育は、良好な親子関係や夫婦関係を維持するカギでもあるのです。 たまには子どもをプロに預けて、夫婦2人きりの時間を過ごしてみてはいかがですか?

抱っこしていないと、泣きっぱなし!「もう疲れた…」なママに。

子どものグズリ時間の長短や強弱は、専業ママの労力をものすごく左右するものです。中には全く泣かないという子どももいれば、1日の大半を泣いて過ごす子どももいます。さて、自分の子どもはどんなタイプですか?今回は、「抱っこしていないと泣く」タイプの子と過ごすママに向けたエール!ささやかに、ほんのちょっぴりでも、心が楽になれたら良いのですが―。