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"心"一覧

「かもしれない」 ~ 短い言葉vol.31~

「かもしれない」は、いろいろな感情に使える言葉。不安を恐れたり、不運を予知することで自分を守ったり、ネガティブな感情の反面、「合格するかもしれない」といった励みにもなるものです。また「元気がないかもしれない……」といったように、時には誰かを気遣うきっかけにもなりますよね。使い方は、自分次第"かもしれない”。

初夢で逢いたい男たち!一富士二鷹三茄子より「1アベ2タカ3ツツミ」!?

初夢に見ると良いとされるのは「一富士二鷹三茄子(いちふじにたかさんなすび)」が常識的なもの。でも大人女子的には「縁起物よりイイ男!」に御利益を感じちゃうのよね(笑)。乙女時代なら「好きな人に夢で逢いたい」なんて可愛いでしょうけれど、どうせ夢なら新年早々、好きな俳優に溺れてみたくない?ちなみに30代以上の女性が選んだ50才以上の人気俳優は「1位アベ2位タカ3位ツツミ」だそうよ。コレ、誰だかわかる?

主婦♡目の保養に「筋肉イケメン」編!格闘技「巌流島」より発掘

アイドルや若手俳優にモデルなど、イケメンに胸を焦がす主婦、多いですよね。salviaでは、女性のちょっとした心の潤いになればと、素敵な男性Instagramを発掘するという「イケメングラム」を企画。第一回は「筋肉イケメン編」として、格闘技「巌流島」の参戦ファイターの中から西浦ウィッキー聡生選手をピックアップさせてもらいました。格闘技を知らなくても、ファンになってしまうかもしれませんよ♪

「年賀状をやめたい!」みんなの本音は??

毎年12月が近づくと、主婦仲間の間で「年賀状作らなくちゃ……」という声、聞こえませんか?そして年の瀬になると「まだ出してない……」と、バタバタしている人、いませんか?あれ?もしかしたらみんな年賀状って本当は出したくないの??今回はアンチ年賀状の声をまとめてみました。

専業主婦の罪悪感に処方箋!「プチ夫孝行」で救われる

専業主婦である自分に罪悪感を感じている女性が多いみたい。「なら働けば?」って言われたらそれまでだけど、事情は人それぞれ。今回は「仕事をする”以外”」で、罪悪感を追っ払う方法10選!テーマは「1日チョットの夫孝行」。やってみたら案外心が救われるかも?試してみてよね~。

専業主婦の罪悪感?後ろめたさ?「感じなくていい!」

専業主婦の生活に罪悪感を感じたことある?「全くないし、意味不明」と断言する人もいれば、経済的に夫に頼る生活に肩身の狭い気持ちになる女性もいるみたいね。では、悩んでしまう原因って何?今回は、専業主婦の「後ろめたさ」についてのアンケート結果を見つつ、罪悪感について、考えてみたわ。

「自分嫌いはきっと子供に救われる」~ママは自分を好きになる~

自分嫌いは、心を煩わせるものよね。マイナス思考は人間関係をつまずかせ、ネガティブ思考や行動は、他人の気持ちも暗くしてしまう。「どうしたら自己肯定感が高まるのか、こんな私が母になどなれるのかしら」……。確かに悩むわ。でも「ママ」「母親」って、自分を好きになれるチャンスって、知ってた?

「クリスマスプレゼントは大人の事情」。願い届かぬ頑固サンタ!

子供はいいわよね。「クリスマスプレゼントは、サンタが届けに来る」って、信じられるんだから。サンタなんて普通に考えれば不法侵入者だし、何も盗まず良いものをくれるというだけで行動自体は泥棒よね。「西洋風、石川五右衛門、みたいな?」。でも、できるだけ信じさせてあげるわ。ただし必ずしも欲しいものが届くとは限らない。だって、担当サンタが頑固な場合もあるからね……。