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"心"一覧

「主歩(しゅふ)」 ~ salvia の言葉.8~

男性と違って女性の生活は、結婚を境に一変するものです。思い描いていた世界との違いや、自分の価値を見つめ直す人、たくさんいますよね?「主婦ってなんだろう?」、「自分の存在って、なんだろう?」……。今回は、ふと落ち込んでしまった時の心に聞かせ吹き込んだ短い言葉。タイトルは、主婦が歩む人生の意をかけて【主歩(しゅふ)】。

「今日は何を作ろう……」。究極に迷った時のキッチン奥義!?

家族のご飯を毎日作らなければならない主婦。お料理意欲マンマンの時もあれば、献立の「こ」の字も浮かばない日もありますよね?今回は、よもやレシピ検索することすら面倒な時の開き直り術!?途中から脳が刺激されて、重かったキッチンフットワークが軽くなってくる可能性もあるかもしれませんよ♪

「気包」 ~ salvia の言葉.7~

すごく好き合っていた恋人同士だったのに、結婚して生活がはじまるとドキドキしなくなる。それはあるべき幸せのカタチだとわかりながらも……。ふと過去の2人を振り返りって現在の夫婦関係と比べ、不思議な感じに浸る瞬間ってありませんか?今回は、恋愛から時を経て家族になる変化を、炭酸に例えた言葉。タイトルは「気泡」にかけた「気包」です。みなさんの夫婦関係は、どんな感じですか?

「 Trick or Treat!」 ~ salvia の言葉.6~

ハロウィンお菓子の風習は、クリスチャン「ソウルケーキ」というものを集めて周り、そのケーキを渡すことで、親類の霊を天国に導く約束がなされるものだそうです。その起源が徐々に「お菓子をくれないと霊が鎮まらない」=「お菓子をくれないとイタズラしちゃうぞ!」とカジュアルな表現に。日本のハロウィンは「100%イベント」ですが、由来を絡めて「Trick or Treat!」をママ目線で感じてみました。

「怒り・はじけ」 ~ salvia の言葉.5~

夫婦円満のために、なるべく自分の気持ちを言わないでいる妻、いますよね?夫への不満を、主婦同士、ママ同士だったら気楽に言えるのに、夫本人にぶつけるのはつい我慢してしまう……。でも、胸に秘めているだけだとやっぱり蓄積されて、ふとしたきっかけで爆発。今回は、そんな主婦ママの心の様を、ポップコーンに例えた言葉です。

祝い事のお赤飯。「レトルトに頼って何が悪い!?」楽に割り切る

新婚ならまだしも、子どもが生まれればあらゆるお祝い事で要されるお赤飯。でも小豆を洗い煮立てて…、伝統的な方法で手づくりするとなると平成の主婦ママにとってはひと苦労。そこで便利なのが電子レンジで温めるだけのレトルトお赤飯!簡単で美味しいので特に料理嫌いの主婦なら使わない手はありません!「でも、祝事なのに心がこもってない気が……」と気が引ける人も?今回は後ろめたさを割り切るための背中を押す言葉♪

ママ友の出産祝いにはオムツがおすすめ♪

幼稚園のママ友、公園でできたママ友、児童館でできたママ友が第二子や第三子を出産したとき、お祝い迷いますよね。 あまり仰々しくして気を遣わせてしまうのも違うし、でも無視するのも気が引けるし・・・そんなときはオムツをプレゼントしてみてはいかがでしょうか? 絶対に使う消耗品なので銘柄さえ間違えなければ気楽に受け取ってもらえて、喜んでもらえること間違いなしのお祝い品です☆

専業主婦のお小遣いってどれくらい?

毎日家事に育児に大忙しの専業主婦ママ。 この労働を外注すると年間1,000万円は下らないとも言われ、専業主婦の仕事を年収とあらわすと1,000万超えだ!なんて話もあります。 でも、実際には旦那さんの収入のもと、ひっそりとなるべく自分にはお金をかけずに生活しているママが多いのではないでしょうか? 実際に専業主婦ママはどれくらい自分のためにお金を使っているのか調べてみました。

「おんなじ・おんなじ」 ~ salvia の言葉.3~

ときどきハッとすることありませんか?「私、今、お母さんと同じことを同じ言い方で叱ってる。」って。子どもの時は理不尽だと思っていたことを、同じように自分の子どもに叱っていたりして・・・。そんな時、母の気持ちと子の気持ちの両方がわかって、どちらにもちょっと申し訳ないような複雑な気持ちになったりしませんか?そんな気持ちを詩にしてみました。