"★me(自分のこと)"一覧

母達のPTA論争!要る?入らない?それぞれの温度差

小学校に入学するとママたちをソワソワさせる存在がPTA。子供達の学び場となる学校を、家庭と学校が協力してもりたて、見守るといったものよね。保護者が役員となり活動するから、価値観によってPTAの存在には賛否両論。温度差も激しいみたいね。アナタはどれ派??

「若い子は若い子、自分は自分!」年齢を感じる必要はない!

自分の若さに自信がもてなくなる、アラサー・アラフォーの主婦世代。たまに「老けたな……」っと、落ち込む瞬間ない?どうやら若い子のキレイな肌や艶のある髪を見た時、つい自分と比べてしまうのだそうよ。でも、老いと戦うことは別として、若い子と比べて凹むことはないのよ~。だって立っているステージが違うんだもの。それに、若さが100%良いものとは限らないじゃない?

「生理は病気じゃない」というセリフが憎い件

毎月やってくる「生理」。コレ本当に嫌よね。お腹は痛いし、腰も痛いし、頭もボーッとしちゃう。生理痛がひどい人だと、吐いちゃったり、倒れちゃったり…、まるで陣痛のような激痛の人もいるみたい。よくさ、「生理は病気じゃない」って言葉を耳にするけれど、これ、誰が言いはじめたんだろう?もしかしたら最初は励ましの言葉だったのかもしれないけれど、女性の大半には憎い響きな気がするわ。

家事の隙間にリフレッシュ!体にも心にも優しいハーブティー

休みのない主婦業や育児、頑張りすぎていませんか?いそがしい毎日だからこそ、日々のガス抜きは必要です。今回は、家事の隙間時間にリフレッシュできるハーブティーを目的別にご紹介していきます。上手くガス抜きができていないな…と感じている方は、少し肩の力を抜いて。まずは日常に気軽に取り入れられるハーブティーで、ご自身の体と心を気遣う時間を作ってみてはいかがでしょうか。

雨が好きに!「梅雨キュンッ♡」なオシャレアイテム(Francfranc)

「雨の日は、コーディネート計画が崩れてしまうから嫌……」。そんな女性も多いと思います。おまけにジメジメするし、おでかけにも不便なので、梅雨はテンション下がり気味ですよね。そこで今年の梅雨は、雨が好きになるようなFrancfrancのオシャレな新作アイテムはいかがでしょう?中でも傘とレインバックカバーは注目ですよ。

結婚・出産・育児「労働ブランクが怖い……」男にはわかるまい!

結婚や妊娠出産をきっかけに、お仕事を辞めた女性、いるわよね?育児休暇をとって、そこまで時間が経たないうちに復職するママもいれば、そのまま子育て生活に入り、一旦、社会とは離脱した時間を過ごす人もいる。ママたちの中には、社会生活のブランクで「働くのが怖い……!」なんて気持ちになる人も。そんな女性の環境・心境・体の変化を追いながら、つぶやいてみたわ。

「30・40代」オバ見え回避!大人が見映えするリブレギンスコーデ

ブームを越え、今や定番アイテムと言ってもいいリブレギンス。30~40代のママたちの中には、10年近く前にレギンスを履いていた方も多いのでは?そんなレギンス、「なんか古い気がする」「ダサ見えしそう」と、今はなかなか手を出せないという方もいますよね。そんな心配を払拭する、大人の「オバ見えしない、イマドキのおしゃれなレギンスコーデ術」をたっぷりお伝えいたします!

夏におすすめ!麻と和紙の靴下「Ashi tabi(あしたび)」が快適 

「Ashi tabi(麻砂旅・あしたび)」は、日本の職人さんの技術で生み出された機能性にすぐれた靴下です。素材に「麻」と「和紙」を使っているため、まるで砂の上を歩いているかのような独特の触感。吸汗速乾性にすぐれ、ニオイ対策や疲れの軽減にも効果があるとか!?機能性だけではなくおしゃれさも追求した「Ashi tabi」を、今回お試ししてみました!夏はもちろん、一年を通しておすすめですよ♪

めんどうな「女子の世界」はママになっても追ってくる……

喧嘩しても男はすぐにフラットに戻れる生き物よね。でも女の世界は違うの。喧嘩すらしていないのに、裏では悪口大会、噂の拡散、陰湿な手口の嫌がらせ。それを女性のたしなみとして育ってきた人もいれば、人間関係を放棄した人もいると思うの。やっと逃れたと思っていたその面倒な世界は、学生時代や社会人生活を経て、ママとなり再び降臨してくるの。今回は面倒くささを物語るような「ママ友の優劣」についてまとめてみたわ。

義母への「母の日」は夫を『贈り込む』!で一石二鳥?

「母の日」って、毎年GW明けで慌ただしくならない?準備も遅れるし、連休で散財するからプレゼト代も厳しい。しかも実母と違い、夫の母親への贈り物となれば、趣味や好みもわからないから悩むのよね。でも、お義母さんが心底喜ぶのって、夫(息子)とか孫が鍵じゃない?その気持ちをぶっちゃけてくれたら、30代40代の妻(自分も母親)たちは、どれほど「母の日」が楽になることか……。今回はドライな母の日の提案よ。