"夫婦"一覧

私を優先に!主婦・ママこそ「自分のために」をはじめなさい!

主婦・ママの方、元気に過ごしてる??「最近なんだか疲れている……」「やる気が漲ってこない……」なんて人はちょっと危険信号。もしかして、あなたは自分のことを後回しにしちゃうタイプじゃないかしら?家族最優先がくせになると、心がフリーズしてしまうものなの。今「あ、自分のことかも」と思った人は、今すぐにでも「自分のために」をはじめてみてよね。

専業主婦の罪悪感に処方箋!「プチ夫孝行」で救われる

専業主婦である自分に罪悪感を感じている女性が多いみたい。「なら働けば?」って言われたらそれまでだけど、事情は人それぞれ。今回は「仕事をする”以外”」で、罪悪感を追っ払う方法10選!テーマは「1日チョットの夫孝行」。やってみたら案外心が救われるかも?試してみてよね~。

反面教師?!夫を大事にしようと誓う「不倫マンガ」3選!

「不倫なんてドラマやマンガの世界」と思う人もいれば、許されぬ男女の関係を、身近なところで見聞きしている人もいますよね。今回は浮気願望の有無にかかわらず、「夫を大切にしなくちゃ」と思えるような、不倫をテーマにしたマンガ3選!スリルや悲壮感、ドロドロの世界は、マンガの中で十分かもしれませんよ。

専業主婦の罪悪感?後ろめたさ?「感じなくていい!」

専業主婦の生活に罪悪感を感じたことある?「全くないし、意味不明」と断言する人もいれば、経済的に夫に頼る生活に肩身の狭い気持ちになる女性もいるみたいね。では、悩んでしまう原因って何?今回は、専業主婦の「後ろめたさ」についてのアンケート結果を見つつ、罪悪感について、考えてみたわ。

平成最後のクリスマス!夫に贈るちょっとリッチなプレゼント!

人は、節目で起きたことを記憶に残しやすいものです。「いつもクリスマスは夫にプレゼントを用意していない……」という奥様、今年は少しリッチな贈り物をしてみはいかが?平成最後のクリスマスなので、心に残ります。またギフトが新しい時代に向け「年」を重ねていくなんて、ちょっとロマンチックですよ。

この本を読めば夫婦喧嘩とおさらばできる!?夫の気持ちを知るために♪

夫に対して「なんでそんな言い方するの!?(怒)」や「なんで今それするかな……(呆れ)」と思ったことはありませんか?その答え…男女の脳の違いやコミュニケーションの違いを知れば、解決するかもしれません!?今回は、男女の違いに関する知識がたっぷりつまった本を3冊ご紹介!実際に私が読んでみて、イイ!と思った本をチョイスしました。あなたのお役に立てれば幸いです♪

怒妻!夫の言葉「俺の方がもっと大変……」が嫌い!

旦那さんのことは嫌いじゃなくても、「夫のココが嫌!」のように、気に入らないツボを語りたい妻は多いはず。今回は、妻たちが鼻につくと怒っている夫のセリフ「俺の方がもっと……」に、反論するわよ。旦那さん本人はなんの悪気なしに言ってるから本当に微妙よね……。影でもいいからバッサリ斬って、気持ちを楽におなりなさい。

「主婦のトキメキ、有罪?無罪?」既婚者女性の恋愛感情

「胸がギュッと締め付けられるような想い、キュンッと弾けるような気もち」。誰もが一度くらい感じたことがあるはず。人はこれを「トキメキ」と呼ぶわね。まぁ、結婚したからって、全ての女性が夫となる男性にトキメキを感じて婚姻届けを出したわけじゃないみたいだけど……。今回は既婚女性のトキメキ事情について。

旦那うざい!もし隣に寝てるのが「抱かれたい男」だったらな……

「旦那がうざい」と思っている妻、けっこういるのよね。日常的にイライラする軽度から、夫の脱いだ服すら触りたくない重度まで、ストレスの度合いは様々。今回は一緒の寝室が微妙にうざくなってきた女性たちの心を見てきたわよ。「もし自分の隣に寝てるのが"抱かれたい男”」だったら、いいのにね~。

「イクメン」は当たり前の時代に。我が子を育てる、これ普通のこと!

父親が積極的に育児をする「カッコイイパパ」の代名詞でもある「イクメン」。2010年には新語・流行語大賞トップテン入りをし、すっかり定着している言葉ですが……。子育てをサポートしてもらいたいママたちにとって便利な言葉でありながらも、時の流れで妻たちの感覚は変わり始めているようです。