"悩み/愚痴"一覧

めんどうな「女子の世界」はママになっても追ってくる……

喧嘩しても男はすぐにフラットに戻れる生き物よね。でも女の世界は違うの。喧嘩すらしていないのに、裏では悪口大会、噂の拡散、陰湿な手口の嫌がらせ。それを女性のたしなみとして育ってきた人もいれば、人間関係を放棄した人もいると思うの。やっと逃れたと思っていたその面倒な世界は、学生時代や社会人生活を経て、ママとなり再び降臨してくるの。今回は面倒くささを物語るような「ママ友の優劣」についてまとめてみたわ。

義母への「母の日」は夫を『贈り込む』!で一石二鳥?

「母の日」って、毎年GW明けで慌ただしくならない?準備も遅れるし、連休で散財するからプレゼト代も厳しい。しかも実母と違い、夫の母親への贈り物となれば、趣味や好みもわからないから悩むのよね。でも、お義母さんが心底喜ぶのって、夫(息子)とか孫が鍵じゃない?その気持ちをぶっちゃけてくれたら、30代40代の妻(自分も母親)たちは、どれほど「母の日」が楽になることか……。今回はドライな母の日の提案よ。

幸か不幸か!?「GW大型連休」に想う妻心の”色いろ”……

2019年のゴールデンウィークは、10連休という超大型な規模!その足音が近づくにつれ「待ち遠しい!」と心躍らせる妻もいれば、「何すればいいのよ……」と憂鬱(ゆううつ)を語る人もいるみたいね。連休を迎える気持ちは各家庭によっていろいろ(色々)。そんな妻たちの気分を3パターンの「色」に分けて、まとめてみたわ。

「高収入未満な夫の妻」が実は幸せ!?お金は欲しいけどね……

「人間お金が全てじゃない!」なんて口で言っても、お金がなければ生きていけない世の中。でも、高収入の夫がパーフェクトかとたずねたら、そうとも言い切れないみたいね。夫の考え方や妻の性格にもよるけれど、一般的な家庭って、実は夫婦のバランスがとりやすいのかも。今回は夫婦の安定を課題に、「高収入夫VS庶民な年収」でまとめてみたわ。

贅沢なんかじゃない!ママが欲しがる「自分の時間」の正体とは……

「自分の時間が欲しい……」と、子育て中のママなら、誰もが一度は思ったことあるはずよ。でも夫からしたら「時間なら俺の方がない」「俺だって遊んでない」と、贅沢だと見られてしまうみたい。言葉に出さないだけで、内心そう思っている旦那さん、多いようよ。夫が思うより、子育て中のママたちの「自分の時間」って、本当にほんとうに、ささやかな願いなのにね……。

ママ友トラブル!「悪口、陰口、意地悪」に悩んだら読んでみる!

「ママ友間のトラブルなんて、ドラマやマンガの世界だけ」って思っていたのに……。多分、この記事にたどり着いた方は、何かしらのトラブルに胸を痛めているんじゃないかしら。誰に相談したら良いかもわからず、1人悩む日々。そんな辛い気持ちが、もしちょっとでも楽になれたら……。

「私はシェフではなく主婦!」家庭料理のマンネリ化は当たり前!

旦那さんに「最近、似たような料理が多いね」と言われたこと、ある?そんな優しい言い方ではなく、「手抜き」とか「飽きた」など、心ないセリフにイラッとしたことのある妻もいるはず。でも、ぶっちゃけマンネリ化するのって当たり前な気がしない?今回はそんな「家庭料理事情」をテーマに、妻の目線に立ち、主婦たちが共感できるような情報をまとめてみたわ。

嫌われてる?「ママ友への連絡はいつも自分から…」気にしすぎ?

学生時代にできた友達とは違い、心の距離感がつかみにくい「ママ友」。特に最初のうちは、誘うのも空気を読みながらで、誘われても社交辞令なのではないかと半信半疑じゃない?間合いをはかりながら、関係性を築いていく感じかしら。今回は「いつも自分から連絡してばかり」と不安に思う人に、10パターンの回答を用意してみたわ。

「夫には解るまい…」小さな幸せと小さな世界に潜む、大きな孤独

結婚した夫婦間に考えの相違が生じるのは「子供が生まれてから」が多いように思う。お金を稼ぎ一家を養うことを夫は大変だと主張し、24時間子育てに追われる日々を妻は大変だと言うの。確かに仕事をするのは責任もストレスもあるのは確かよ。でもね、夫たちは解らなさすぎるの。今回は、子育て中の妻が陥りやすい「大きな孤独」について……。

「ねぇ、聞いてよ……」。ママ友から愚痴を言われたらどうする?

ひと言にママ友と言っても、距離感は幅広くあるわよね。団体で遊ぶだけの間柄から、個人的にランチするような関係までいろいろ。そして、ちょっと仲良くなると、会話にのぼりやすいのが「愚痴」よね。さぁ、あなたはママ友から聞かされる「ちょっと聞いてよ……」にどう対応するのかしら?シンプルな3パターンで整理してみたわ。