"悩み/愚痴"一覧

母達のPTA論争!要る?入らない?それぞれの温度差

小学校に入学するとママたちをソワソワさせる存在がPTA。子供達の学び場となる学校を、家庭と学校が協力してもりたて、見守るといったものよね。保護者が役員となり活動するから、価値観によってPTAの存在には賛否両論。温度差も激しいみたいね。アナタはどれ派??

「若い子は若い子、自分は自分!」年齢を感じる必要はない!

自分の若さに自信がもてなくなる、アラサー・アラフォーの主婦世代。たまに「老けたな……」っと、落ち込む瞬間ない?どうやら若い子のキレイな肌や艶のある髪を見た時、つい自分と比べてしまうのだそうよ。でも、老いと戦うことは別として、若い子と比べて凹むことはないのよ~。だって立っているステージが違うんだもの。それに、若さが100%良いものとは限らないじゃない?

「生理は病気じゃない」というセリフが憎い件

毎月やってくる「生理」。コレ本当に嫌よね。お腹は痛いし、腰も痛いし、頭もボーッとしちゃう。生理痛がひどい人だと、吐いちゃったり、倒れちゃったり…、まるで陣痛のような激痛の人もいるみたい。よくさ、「生理は病気じゃない」って言葉を耳にするけれど、これ、誰が言いはじめたんだろう?もしかしたら最初は励ましの言葉だったのかもしれないけれど、女性の大半には憎い響きな気がするわ。

結婚・出産・育児「労働ブランクが怖い……」男にはわかるまい!

結婚や妊娠出産をきっかけに、お仕事を辞めた女性、いるわよね?育児休暇をとって、そこまで時間が経たないうちに復職するママもいれば、そのまま子育て生活に入り、一旦、社会とは離脱した時間を過ごす人もいる。ママたちの中には、社会生活のブランクで「働くのが怖い……!」なんて気持ちになる人も。そんな女性の環境・心境・体の変化を追いながら、つぶやいてみたわ。

めんどうな「女子の世界」はママになっても追ってくる……

喧嘩しても男はすぐにフラットに戻れる生き物よね。でも女の世界は違うの。喧嘩すらしていないのに、裏では悪口大会、噂の拡散、陰湿な手口の嫌がらせ。それを女性のたしなみとして育ってきた人もいれば、人間関係を放棄した人もいると思うの。やっと逃れたと思っていたその面倒な世界は、学生時代や社会人生活を経て、ママとなり再び降臨してくるの。今回は面倒くささを物語るような「ママ友の優劣」についてまとめてみたわ。

義母への「母の日」は夫を『贈り込む』!で一石二鳥?

「母の日」って、毎年GW明けで慌ただしくならない?準備も遅れるし、連休で散財するからプレゼト代も厳しい。しかも実母と違い、夫の母親への贈り物となれば、趣味や好みもわからないから悩むのよね。でも、お義母さんが心底喜ぶのって、夫(息子)とか孫が鍵じゃない?その気持ちをぶっちゃけてくれたら、30代40代の妻(自分も母親)たちは、どれほど「母の日」が楽になることか……。今回はドライな母の日の提案よ。

幸か不幸か!?「GW大型連休」に想う妻心の”色いろ”……

2019年のゴールデンウィークは、10連休という超大型な規模!その足音が近づくにつれ「待ち遠しい!」と心躍らせる妻もいれば、「何すればいいのよ……」と憂鬱(ゆううつ)を語る人もいるみたいね。連休を迎える気持ちは各家庭によっていろいろ(色々)。そんな妻たちの気分を3パターンの「色」に分けて、まとめてみたわ。

「高収入未満な夫の妻」が実は幸せ!?お金は欲しいけどね……

「人間お金が全てじゃない!」なんて口で言っても、お金がなければ生きていけない世の中。でも、高収入の夫がパーフェクトかとたずねたら、そうとも言い切れないみたいね。夫の考え方や妻の性格にもよるけれど、一般的な家庭って、実は夫婦のバランスがとりやすいのかも。今回は夫婦の安定を課題に、「高収入夫VS庶民な年収」でまとめてみたわ。

贅沢なんかじゃない!ママが欲しがる「自分の時間」の正体とは……

「自分の時間が欲しい……」と、子育て中のママなら、誰もが一度は思ったことあるはずよ。でも夫からしたら「時間なら俺の方がない」「俺だって遊んでない」と、贅沢だと見られてしまうみたい。言葉に出さないだけで、内心そう思っている旦那さん、多いようよ。夫が思うより、子育て中のママたちの「自分の時間」って、本当にほんとうに、ささやかな願いなのにね……。

ママ友トラブル!「悪口、陰口、意地悪」に悩んだら読んでみる!

「ママ友間のトラブルなんて、ドラマやマンガの世界だけ」って思っていたのに……。多分、この記事にたどり着いた方は、何かしらのトラブルに胸を痛めているんじゃないかしら。誰に相談したら良いかもわからず、1人悩む日々。そんな辛い気持ちが、もしちょっとでも楽になれたら……。