"悩み/愚痴"一覧

「年末年始は地獄……」。主婦の愚痴、まとめました(笑)

独身時代は楽しかった年末年始。好きな人との初詣にドキドキしたり、お家でダラダラしたり、旅行や豪遊など楽しかったですよね?でも結婚して主婦になった途端、年末年始が苦痛で仕方ないという意見を多く耳にします。今回は、年末年始を地獄と感じている主婦たちのコメントを収集!「夫には言えないけれど、主婦同士なら分かりあえる!」。たとえ解決策がなくても、仲間がいると分かれば踏ん張りが効くかもしれませんよ♪

学習机は必要?不要?「来年は1年生!」子どもの小学校入学準備

卒園世代で小学校入学を控えている子を持つママにとって、大きな選択肢となるのが学習机を買うか買わないか。でも、学習机は場所も費用もかかるもので、簡単には決められませんよね?近年はリビング学習が一般化しているので「最初はいらない」というママも増えていますが、「入学準備として当然買うもの」と決めているママも。今回は“実際に必要なスペース”をご紹介するので、自分のニーズと照らし合わせてみてくださいね!

「幼稚園行きたくない!」。朝のグズグズ解消・魔法のマジック♪

幼稚園に行きたくないと、朝ぐずる時ってありますよね?忙しい時間にグズグズ言われるとママもイライラ。ママが不機嫌になると悪循環で子どもはぐずり、最終的には「いつまでも泣くの!?」と大爆発。でも、そこは怒りたい気持ちをグッとこらえて、子どもの気持ちをリセットできる方向にシフトするのが近道かもしれません。今回は、着替えさせながら泣き顔を笑顔に変えちゃう魔法のマジック!?この方法でニコニコしてくれるかな?

海やフィットネスに!体型カバーOKのスイムレギンスが主婦に◎

夏本番を過ぎても残暑の厳しい季節は、まだ子供を水場で遊ばせることが多いですよね?でも、できることなら水着姿になりたくない主婦ママは多いもので、近年では体型カバーテイストのスイムウェアが主流。今回は、季節外れの水場で体温調節と露出を抑える役割を果たしてくれるスイムレギンスのおすすめ♪レディース商品の紹介から履き方などご案内します!季節外れは激安OFFも狙い目!

専業主婦のお小遣いってどれくらい?

毎日家事に育児に大忙しの専業主婦ママ。 この労働を外注すると年間1,000万円は下らないとも言われ、専業主婦の仕事を年収とあらわすと1,000万超えだ!なんて話もあります。 でも、実際には旦那さんの収入のもと、ひっそりとなるべく自分にはお金をかけずに生活しているママが多いのではないでしょうか? 実際に専業主婦ママはどれくらい自分のためにお金を使っているのか調べてみました。

「ご飯作りが大変……」。大食漢の夫と、こう向き合う♪

独身時代の理想の男性は「よく食べる人♡」なんて女性も多かったはず。でも実際、妻となり母となると、そのたくさんの料理を毎日作るのは自分……。今回は、食事量が多い旦那様もしくは息子さんを持つ方に向けた記事。毎日のご飯づくりに疲れてしまった時にする逆転の発想をご紹介♪気持ちが違うと、ちょっぴり楽になるかもしれませんよ。

「傘ストレスが半減!?」。主婦ママvs雨の悩み+便利グッズたち!

「明日は、雨か……(凹)」。主婦の平均8割が、雨の日が嫌いと回答するそうです。理由は圧倒的に「洗濯が干せない・乾かない」だそうですが、子育て中のママにとっては、外出の負担が2倍になるのも雨天時の悩み。今回は、雨の移動が面倒と感じる“傘”の扱いに着目し、ちょっぴり楽になるような便利補助グッズをご紹介します。

罪悪感は感じなくていい。一時保育に我が子を預けるメリットとは

幼稚園や保育園などの施設で行われている、”一時保育”。 子どもを預けるということに罪悪感を感じる親御さんも多いかもしれませんが、一時保育は親だけでなく、子どもにとってもたくさんのメリットがあります。 一時保育は、良好な親子関係や夫婦関係を維持するカギでもあるのです。 たまには子どもをプロに預けて、夫婦2人きりの時間を過ごしてみてはいかがですか?

専業主婦が“三食付”なんて嘘!~ママたちの食事情~

日本に昔からある「三食昼寝付」という言葉。若いパパは使わないと思われがちですが、この専業主婦を軽視する言葉を、腹の奥底に秘めているイクメン世代は多いようです。確かに家電が普及した現代の専業ママたちは、昭和初期と比べても家事環境は恵まれているはず。それでも断固違うと言い切れるのが“三食付”!今回はママたちの食事事情を整理しながら「三食付なんかじゃない!」を代弁!?ほんの少し胸が楽になってもらえれば―

抱っこしていないと、泣きっぱなし!「もう疲れた…」なママに。

子どものグズリ時間の長短や強弱は、専業ママの労力をものすごく左右するものです。中には全く泣かないという子どももいれば、1日の大半を泣いて過ごす子どももいます。さて、自分の子どもはどんなタイプですか?今回は、「抱っこしていないと泣く」タイプの子と過ごすママに向けたエール!ささやかに、ほんのちょっぴりでも、心が楽になれたら良いのですが―。