"本音"一覧

「若い子は若い子、自分は自分!」年齢を感じる必要はない!

自分の若さに自信がもてなくなる、アラサー・アラフォーの主婦世代。たまに「老けたな……」っと、落ち込む瞬間ない?どうやら若い子のキレイな肌や艶のある髪を見た時、つい自分と比べてしまうのだそうよ。でも、老いと戦うことは別として、若い子と比べて凹むことはないのよ~。だって立っているステージが違うんだもの。それに、若さが100%良いものとは限らないじゃない?

主婦の財布と肌事情!年齢が上がるとスキンケア費は低くなる

みなさ~ん、基礎化粧品は何を使ってる?40代だとSK-Ⅱとかアルビオン、30代だとライスフォースやクリニークが人気と聞くわ。でも、「みんなスキンケア費をそこまでかけられるの?」って思う人、いない?今回は「気づけば若い頃の方が肌にお金をかけていた」というつぶやき。共感者、たくさんいるはずなんだけど……。

ママ友界の欠席理由に「生理」は危険!意外とみんな使ってる……

「生理」は本当に辛いものよね。個人差はあるけれど、生理痛に強い女性は多くはない。だから、日常生活の中で「今日は生理痛でしんどい……」という場面がいろいろあるのだけど、これ、夫や家族に対しては使いやすくても、「ママ友界」では危険!自分が気づかないところで、タブーと化しているかもしれないわよ。

公園の禁止事項が多すぎ!子供は一体「何して遊ぶのさ……」。

子供を公園に連れて行く時、禁止事項の多さに「え!?」ってなったことあるママいない?確かに、公園はいろいろな人達が集う場所だから、わからないでもないのよ。禁止されているあれこれは、安全な時間最優先と考えれば、ありがたいっちゃ~ありがたい。でもさ、それにしても縛りすぎじゃない?今回は禁止事項の一部をピックアップして語ってみたわ。

「女は変わる、生き物なのよ…」。さて、どんな感じ(漢字)!?

性別でくくるのは微妙かもしれないけれど、同じ人間でもやっぱり男女は違う生き物だと思わない?男の人は、女の人と比べると、生活がそこまで大きくは変わらない。だからかな、女の付く漢字はたくさんあるのに、男とつく漢字はほとんどない……。今回は「女」を含む漢字をチョイスしながら女性の生涯を追ってみたわ。

「高収入未満な夫の妻」が実は幸せ!?お金は欲しいけどね……

「人間お金が全てじゃない!」なんて口で言っても、お金がなければ生きていけない世の中。でも、高収入の夫がパーフェクトかとたずねたら、そうとも言い切れないみたいね。夫の考え方や妻の性格にもよるけれど、一般的な家庭って、実は夫婦のバランスがとりやすいのかも。今回は夫婦の安定を課題に、「高収入夫VS庶民な年収」でまとめてみたわ。

贅沢なんかじゃない!ママが欲しがる「自分の時間」の正体とは……

「自分の時間が欲しい……」と、子育て中のママなら、誰もが一度は思ったことあるはずよ。でも夫からしたら「時間なら俺の方がない」「俺だって遊んでない」と、贅沢だと見られてしまうみたい。言葉に出さないだけで、内心そう思っている旦那さん、多いようよ。夫が思うより、子育て中のママたちの「自分の時間」って、本当にほんとうに、ささやかな願いなのにね……。

「私はシェフではなく主婦!」家庭料理のマンネリ化は当たり前!

旦那さんに「最近、似たような料理が多いね」と言われたこと、ある?そんな優しい言い方ではなく、「手抜き」とか「飽きた」など、心ないセリフにイラッとしたことのある妻もいるはず。でも、ぶっちゃけマンネリ化するのって当たり前な気がしない?今回はそんな「家庭料理事情」をテーマに、妻の目線に立ち、主婦たちが共感できるような情報をまとめてみたわ。

「夫には解るまい…」小さな幸せと小さな世界に潜む、大きな孤独

結婚した夫婦間に考えの相違が生じるのは「子供が生まれてから」が多いように思う。お金を稼ぎ一家を養うことを夫は大変だと主張し、24時間子育てに追われる日々を妻は大変だと言うの。確かに仕事をするのは責任もストレスもあるのは確かよ。でもね、夫たちは解らなさすぎるの。今回は、子育て中の妻が陥りやすい「大きな孤独」について……。

朝がしんどい新米ママたち。夫の言葉に、心が「ポキッ」と……

子育ての大変さについて、男の人はわかっているようで、まるで解っていない。そんな風に専業主婦(新米ママ)が感じるのが、育児中の「起床問題」。朝、妻が起きることを免除してくれる夫もいるけれど、不満を募らせる夫もけっこういる。あとは、不満を"我慢"して、理解あるフリをする新米パパも実は多い。今回は妻たちが感じた夫に言われて傷ついた言葉をまとめ、一筆してみたわ。